マルカワみそは、信頼できるショップとしてGoogleに選ばれた認定ショップです。
閉じる
賞味期限
7ヶ月
保管方法
直射日光を避け、冷暗所保管
原材料
・有機米 平成27年度産
・秋田産

有機白米甘酒

砂糖を使わない 麹から作った白米甘酒

有機栽培で育てた白米を使った白米甘酒です。一切の砂糖を使わずここまで甘くなりました

只今、品切れ中となっております。

送料について

砂糖を使わない 麹から作った白米甘酒

国産の有機米を使用

国産の有機米を使用

国産の有機米を完全糖化させて甘酒にしました。マルカワみその甘酒の作り方は、麹と水だけで作る『はや作り』という作り方を用いて甘酒を作っています。

麹と水だけなので、もち米や蒸し米を混ぜていません。そのため、麹の醗酵のパワーが強いです。

マクロビオティックのお菓子作りにも適しております。

マルカワみその甘酒は他のメーカーの甘酒と比べて甘い

有機甘酒の麹作り

マルカワみその甘酒は麹を『完全糖化』させます。

最近の主流は『甘さを控えめに…』と言った形になりがちですが、マルカワみその甘酒は麹の菌の力を十二分に発揮するために、米のデンプン質を完全に甘くなる糖分に変化して仕込んでいます。

完全糖化させると、甘酒はストレートで飲むと非常に甘すぎる位に甘くなります。

豆乳や乳製品との相性もよく、甘酒は甘味料代わりにお使い下さいませ。

実際にお使いいただいたお客様の声

有機甘酒のお客様の声

つぶタイプとすりタイプの二種類

粒タイプとすりタイプで色合いと滑らかさが違います。

粒タイプはお米の原型がありますので、『噛む』ことによって甘味が出てきます。

また、すりタイプはすでにすり作業をおこなっていますので、食感はないですが、素材の隠し味などに馴染みやすいです。

白米甘酒と玄米甘酒

白米甘酒と玄米甘酒

玄米甘酒と白米甘酒では白米の方が甘味が強く、玄米の甘酒の方が香りが良いのが特徴でございます。

玄米麹と白米麹によってどのようにちがうの?という事をまとめた記事もございます。

参考までにしていただくとよろしいです。オススメの使い方としては白米は甘味が強いので、甘味を活かした料理などに向いております。

玄米の甘酒は玄米のふくよかな香りがしますので、甘味と香り、そして、茶系の色合いを付けたい時に使うとよろしいかもしれません。

 

お客様の声 VOICE
こいけ まやこ

続けてます

今年の 春以来 続けて飲んでいます。 と言っても、母ですが。
便秘気味だったので 整腸作用があると聞いて飲み始めました。

お薬を飲むよりずっといいですからね。
それに、 今朝 NHKの朝の情報番組で甘酒の人気の秘密を見ました。
スゴイですね。 続けていて良かったわ

M・H

自然の甘さに感激しました

初めて米麹で甘酒を作ってみましたが、想像以上に美味しくて、自然の甘さに感激しました。
酢の物やお味噌に少量入れると砂糖や味醂の代わりになり、美味しかったです。
我家の圧力炊飯器ですと、2時間弱でできました。

できましたら、新鮮な麹から甘酒を作り、毎日頂きたいのですが、家族が少ないため、多量に買うことができず、 送料の負担をもう少し検討していただけると助かります。
また、玄米と白米の味を楽しみたいので、250g入を作って頂けると500gで2つの味が楽しめて嬉しいです。

久慈陽子

おみそ汁で心の中にやすらぎを

マルカワみその皆様

いよいよ冬本番、おみそ作りの現場は暖房などなく寒い中のお仕事なのかしら・・・と思ってみたり。
皆様お身体ご自愛なさって下さいね。

初めて(やっと)買ったサトイラズのおみそ汁であったまった私は幸せな朝を過ごしています。
「さといらず」冬向きな気がします。

子供達も大人になって、家での食事回数も減って、おみそ汁をいただく回数も減ってはきても、 きっときっと寒い日にのむマルカワさんのおみそ汁は心の中に安心(やすらぎ)を与えてくれていることでしょう。
おみそ汁は小説になりますね・・・

ケリー

賛否両論

甘酒は玄米・白米(粒)と白米(すり)は好みがあると思いますが、白米の方が飲みやすかったです。
玄米ごはんを普段から食べ慣れてる方なら大丈夫な程度の玄米感がありました。
どちらのタイプも甘さは自然で良い加減です。

インスタント味噌汁は私には癖があって、あまり好みではなかったです。
赤味噌の様な風味が強い感じがしました…地域性で好みは違うので関東育ちの私には強すぎる味でした。
もう少し、まろやかな味噌汁が好きです。

甘酒は飲んでから肌の調子がよいのでリピートしようかと思っています。

ショップの対応は、丁寧で誠意が感じられるお取引でした。

S・K

早速お手配頂きありがとうございました

早速お手配頂きありがとうございました。

今年73才になった私が、時流に乗り遅れまいと
我が家にインターネットを装備し操作の訓練をしています。

その手始めにお味噌の注文をインターネットで試みましたが、
注文の手続(操作手順)がややこしすぎるためか、
それとも私の頭が老いてしまってついていけないのか、
どうしてもうまくいかず、結局、電話での注文になってしまいました。
次回はぜひインターネットで注文したく、パソコン操作の腕を磨いておきます。

和田

久々の味

お世話になっております。
久しぶりに注文させていただきした。
疲れがなかなかとれない日々が続き、甘酒の習慣を再開しました。
豆乳で割って飲んでいます。

手軽なので面倒くさがりな私でも続けられそうです。

T・K

わが家のおみそは全て安心・安全なマルカワさんでそろえています。
季節や料理に合わせ米みそ・麦・豆・白など味や風味をいかして楽しんでいます。
塩こうじやしょう油こうじも作っていますので冷蔵庫の一段全てがマルカワコーナーです。
そんなおみそを野田琺瑯の取手付保存容器に入れかえ使いやすくしています。
ですので今回送っていただいた「未来」1kgのように他のおみそも簡易包装(袋入り)にしていただくと入れかえがしやすいな・・・と思っております。
最近の「整理・収納」ブームで野田琺瑯や無印良品などの容器が人気があるようで、特に毎日使う調味料は使いやすいように入れかえている方が多いのではないかと思います。
これからも安心・安全な食の発信を期待しています。

あんみつ

今回は初めて白味噌を購入しました。

今回は初めて白味噌を購入しました。
豆乳スープを作る際に使いましたが、
とても上品なコクが出て本当に美味しかったです。
次は白味噌でドレッシングも作ってみる予定です。
お味噌の使い分けが楽しい今日この頃です。

また今回はいつも売切れてしまうさといらずも購入しました。
日本とはまた違う、しっかりしたコクと大豆の甘みを感じることが出来る絶品のお味噌ですね。

塩麹もスープやドレッシング、炒め物とマルチに使えて便利です。
甘酒は夜寝る前に飲んでいます。ほっと一息できるお気に入りの時間です。

サルセーラ

甘酒を飲んでみて。

アメリカ在住です。体のメインテナンスのために
しばらく前から甘酒を試してみようかなと思っていて、
日本への里帰りに合わせて初めて玄米と白米甘酒を購入。
そして帰国時持って帰れるよう乾燥麹も注文しました。

甘酒を子供の頃に飲まされてその甘さとアルコール臭(?)に
抵抗があったことから、始めるのに手間がかかったのですが、
実は甘酒には酒粕と麹から作られるものの二種類あることが今回わかりました。

かなり甘いから二、三倍に薄めて飲んでくださいとあったので、
朝起きてすぐ少し薄めてそのままコップ一杯ほどいただきました。
妹から「甘酒はいいよー、この頃髪はツヤツヤ、お通じもバッチリ!」と
聞いていたのでそこそこに期待しながら、、、
ところが飲んだ日から介護で疲れているはずの顔が、
鏡を見るたびにどことなく輝いて見える、、あれ〜? 

二日目の朝も一杯。
今度は腸を大掃除してくれたような大量のoo!妹とお互いの顔を見比べては
「わあ、頬の皮膚がピカピカ!目がしっかり黒目がち!」等とお互いに褒め合いました。

(お互いの容貌を褒め合うなんてこの何年もなかったものね)

これはもしかして、、すごいです。
私達のようにこんなに顕著な違いはすぐには出なくても、
飲み続けることは体のためになるはずと確信しました。
アメリカに帰ってからもずっと続けていくつもりです。

ちなみに気になっていた味の甘さも、
砂糖の甘さと違って自然に体が受け入れられるものでした。
今度は生姜の絞り汁を加えて味わうつもりです。

Yoko

牛乳で割ってみました♪

元々、甘酒は好きでしたので、いつでも手軽に頂けるのと、
そのものからの甘さが嬉しいです♪
牛乳で割っても、シェイク!のようで、楽しめます。